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らしい仕事の創り方

理想の自分になりきって生活したらどうなるのか実験中

誰の何の役に立つ?

敢えて役に立つことをしようとしなくても、誰かしらの役に立っているというのは分かってるのですが、だとしたら自分は誰の何の役に立っているのだろうということを先月考えておりました。

ここを言語化しておかないと先に進め無さそうな気がしたんで。

まず最初に「誰」の部分は起業家だろうなと。

ここは自分の周りの人達を見ていたら、あっさり分かりました。

現在、何かやっている人、これから何かやろうとしている人達ですね。

次に「何」の部分。

ここが分からなくて悩みました。

当初はWEBに詳しいことかなと思ってました。

もしそうだとしたらWEBについて、もう少し聞かれても良さそうなのにそうでもない。

結果、辿り着いたのが「セミナープロデュース」だったわけです。

2010年8月に面白い話が聞きたいと始めたのが「ごく一部の人だけに役立つ講座」でしたので、原点回帰したように思えます。

この前、名古屋のセミナー一覧が載った小冊子を見たのですが、どれも似たような感じで面白そうに思えませんでした。

ここは、やっぱり自分が動かなければいかんなと確信しました。w